豪ドルFX「スワップ&うねり取り」投資法
■スワップを重視して、ゆったりと資産を増やす投資法です
■この投資法の概略はスワップ&うねり取り投資法をお読み下さい
■相場分析、投資法の補足説明はメルマガ(無料)で行っています
■豪ドルのうねりは 場帳(ばちょう)、NY終値グラフ でつかみます
■資金や利益は FX資金管理表、FX損益早見表 で管理します
■イーグルフライに各種質問コーナーがあります
■FX初心者は香川式FX投資大学(無料)をよく読んでから始めてください
★スワップ投資法についてはFXで1日1万円の金利収入(初心者向け)
☆安全なポジションの作り方は 為替侍の究極FXスワップ運用(買い下がりプラン作成用)
■私がポジションを持っているFX会社です
フォーランドFX ← 豪ドルスワップがNo.1です
マネーパートナーズ 外為オンライン セントラル短資 ひまわりFX
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■資金や利益は FX資金管理表、FX損益早見表 で管理します
■イーグルフライに各種質問コーナーがあります
■FX初心者は香川式FX投資大学(無料)をよく読んでから始めてください
★スワップ投資法についてはFXで1日1万円の金利収入(初心者向け)
☆安全なポジションの作り方は 為替侍の究極FXスワップ運用(買い下がりプラン作成用)
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第5号では、プロの使うトレードツールの場帳(ばちょう)を紹介しました。
今回は「NY終値グラフ」の書き方です。
株式の場合は、東京市場の終値でグラフを書きます。
為替相場の場合は、いわゆる終値がないので、一番取引が多い、
NYの終値をグラフに書き込みます。
グラフ用紙は、1mx70cmの大きなサイズを使います。
ホームセンターなどで2枚組み300円くらいで買えます。
今回は「NY終値グラフ」の書き方です。
株式の場合は、東京市場の終値でグラフを書きます。
為替相場の場合は、いわゆる終値がないので、一番取引が多い、
NYの終値をグラフに書き込みます。
グラフ用紙は、1mx70cmの大きなサイズを使います。
ホームセンターなどで2枚組み300円くらいで買えます。
1mの長いほうを縦にして使います。
縦軸はNY終値です。1mm=0.1円です。1枚で0-100円まで書けます。
横軸は2mm間隔で記入します。70cmで約1年半分が書けます。
2年分さかのぼって書いても、2枚あれば足ります。
豪ドルの場合は100円をまたいでいるので4枚必要です。
月が替わるところに、鉛筆で薄く線を入れておくと、あとで便利です。
ペンと定規を使って丁寧に記入します。鉛筆はダメです。
2年分のグラフは、早ければ2-3時間、遅くても半日あれば記入できます。
グラフなんて、ネットで取り出せるのになんで手で書かなくちゃいけないんだ。
私も、うねり取りの本を読んで、そう思いました。
でも、書いてみると、全く違うことに気がつきます。
皆さんも、だまされたと思って一度書いてみてください。
それからグラフ用紙は、必ず1mx70cmを使ってくださいね。
小さいグラフ用紙は、うねりがよく見えません。
次回は「NY終値グラフ」の見方です。
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