第5号 トレードツールを整備する

ここでは、 第5号 トレードツールを整備する に関する記事を紹介しています。
豪ドルFX「スワップ&うねり取り」投資法
スワップを重視して、ゆったりと資産を増やす投資法です
■この投資法の概略はスワップ&うねり取り投資法をお読み下さい
■相場分析、投資法の補足説明はメルマガ(無料)で行っています

■豪ドルのうねりは 場帳(ばちょう)NY終値グラフ でつかみます
■資金や利益は FX資金管理表FX損益早見表 で管理します
イーグルフライに各種質問コーナーがあります

■FX初心者は香川式FX投資大学(無料)をよく読んでから始めてください
★スワップ投資法についてはFXで1日1万円の金利収入(初心者向け)
☆安全なポジションの作り方は 為替侍の究極FXスワップ運用(買い下がりプラン作成用)

■私がポジションを持っているFX会社です
フォーランドFX ← 豪ドルスワップがNo.1です
マネーパートナーズ  外為オンライン  セントラル短資  ひまわりFX

皆さんは、FX取引をするときに、どんなトレードツールを使っていますか?

FX会社が提供するチャート、売買シグナル、RSI指数、ピポット指数、
FX会社の@@ニュース、@@さんのFXレポート
など、いろいろなツールがあると思います。

私も、FXを始めた頃はこうしたチャートや情報を元に取り引きしていました。

相場が、ある一定のレンジや方向を持っているときはうまく利益を出せました。

ところが、2006年や2007年あたりから相場が大きく上下するようになってから、
しだいに、うまくいかなくなりました。




・その時、チャートというのは、平時の相場では役に立つが、
 乱高下する荒れ相場では役に立たない
・アナリストの中には、実際に取引をしていない、
 いわゆる「評論家」が多いことを知りました。

結論として、自分で売買しているつもりが、
情報に踊らされて「売買させられていた自分」がいたことを知りました。

そんな中で「板垣 浩氏の自立のためにプロが教える株式投資」に出会いました。

・新聞やニュースなどの情報に一切頼らず
・独自のトレードツールのみを信頼し
・単一株で利益を出し続ける

いわゆる「うねり取り」の方法が書かれています。

彼が使っているトレードツールは

・場帳
・玉帳(ぎょくちょう)
・グラフ
・トレードノート

の4つです。

株式取引を例にしていますが、FX取引も基本は同じです。

私も同じトレードツールを整備しました。

ただ、私の場合は、まだうねり取りができるほどの技術がまだありません。

頻繁に売買をしないため、玉帳(ぎょくちょう)は使わず

FX資金管理表」を使っています。

次回からトレードツールの詳しい説明をしていきます。


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://fxmail.blog17.fc2.com/tb.php/5-51a2d47f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
 | 「豪ドルFXで毎月30万円スワップ金利生活」メルマガ集 | 

アフィリエイトにSEOテンプレートでアクセスアップ
ブログ アフィリエイトSEOテンプレート