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昨夜から今日にかけて値動きはすごかったですね。
相場をまともに見ていると、つい打ち引き込まれて判断を狂わせます。
荒れ相場は、少し遠めで、ゆったり見ていましょうね。
ところで、日本の個人資産ってどのくらいあるかご存知ですか?
日銀の2005年の資料によりますと1520兆円です。
2007年の日本の国家予算が82兆円ですので、その18年分。
日本の個人は、国よりもずいぶんお金持ちですね。
相場をまともに見ていると、つい打ち引き込まれて判断を狂わせます。
荒れ相場は、少し遠めで、ゆったり見ていましょうね。
ところで、日本の個人資産ってどのくらいあるかご存知ですか?
日銀の2005年の資料によりますと1520兆円です。
2007年の日本の国家予算が82兆円ですので、その18年分。
日本の個人は、国よりもずいぶんお金持ちですね。
NY終値グラフは書き終わりましたか?
お疲れ様でした。
では、コーヒーでも飲みながらゆったりとグラフを眺めてください。
大きなグラフに描くと、値動きをゆったり見ることができますね。
パソコンの画面で見ているのとは大違いだと思います。
どうも、パソコンの画面は思考を小さくしてしまうような気がします。
お疲れ様でした。
では、コーヒーでも飲みながらゆったりとグラフを眺めてください。
大きなグラフに描くと、値動きをゆったり見ることができますね。
パソコンの画面で見ているのとは大違いだと思います。
どうも、パソコンの画面は思考を小さくしてしまうような気がします。
第5号では、プロの使うトレードツールの場帳(ばちょう)を紹介しました。
今回は「NY終値グラフ」の書き方です。
株式の場合は、東京市場の終値でグラフを書きます。
為替相場の場合は、いわゆる終値がないので、一番取引が多い、
NYの終値をグラフに書き込みます。
グラフ用紙は、1mx70cmの大きなサイズを使います。
ホームセンターなどで2枚組み300円くらいで買えます。
今回は「NY終値グラフ」の書き方です。
株式の場合は、東京市場の終値でグラフを書きます。
為替相場の場合は、いわゆる終値がないので、一番取引が多い、
NYの終値をグラフに書き込みます。
グラフ用紙は、1mx70cmの大きなサイズを使います。
ホームセンターなどで2枚組み300円くらいで買えます。
為替市場も、株式市場も大荒れです。
こういう時は、あまり相場を見ないほうがいいですね。
荒れた海(相場)は遠くから眺めて、巻き込まれないようにしましょう。
今回は場帳(ばちょう)について説明します。
場帳というのは、日々の値動きを記載する帳面です。
私は、毎朝、豪ドルのNY終値をインフォシークから取り出して記入しています。
でも、ネットで取り出せる数字を、なぜ、わざわざ書き出すのでしょうか?
こういう時は、あまり相場を見ないほうがいいですね。
荒れた海(相場)は遠くから眺めて、巻き込まれないようにしましょう。
今回は場帳(ばちょう)について説明します。
場帳というのは、日々の値動きを記載する帳面です。
私は、毎朝、豪ドルのNY終値をインフォシークから取り出して記入しています。
でも、ネットで取り出せる数字を、なぜ、わざわざ書き出すのでしょうか?
皆さんは、FX取引をするときに、どんなトレードツールを使っていますか?
FX会社が提供するチャート、売買シグナル、RSI指数、ピポット指数、
FX会社の@@ニュース、@@さんのFXレポート
など、いろいろなツールがあると思います。
私も、FXを始めた頃はこうしたチャートや情報を元に取り引きしていました。
相場が、ある一定のレンジや方向を持っているときはうまく利益を出せました。
ところが、2006年や2007年あたりから相場が大きく上下するようになってから、
しだいに、うまくいかなくなりました。
FX会社が提供するチャート、売買シグナル、RSI指数、ピポット指数、
FX会社の@@ニュース、@@さんのFXレポート
など、いろいろなツールがあると思います。
私も、FXを始めた頃はこうしたチャートや情報を元に取り引きしていました。
相場が、ある一定のレンジや方向を持っているときはうまく利益を出せました。
ところが、2006年や2007年あたりから相場が大きく上下するようになってから、
しだいに、うまくいかなくなりました。
1月11日に「外為ドットコム」主催のオンラインセミナーを受けました。
東京や大阪などのでは、よく著名人のセミナーがあるようですが、
地方にいるとなかなかそういう機会がありません。
「外為ドットコム」のオンラインセミナーは助かりますね。
費用もかかりませんし、自宅で受けられるのもいいですね。
セミナーが充実した外為どっどコム
今回の講師は「マット今井氏でテーマは「1月の相場予想」です。
内容を簡単にご紹介しますね。
東京や大阪などのでは、よく著名人のセミナーがあるようですが、
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今回の講師は「マット今井氏でテーマは「1月の相場予想」です。
内容を簡単にご紹介しますね。
先週の金曜日もNYダウの大幅な下落に伴い、円買いが進みました。
政策金利を下げた米ドル、加ドル、英ポンドの下落率が大きかったですね。
ただ、大きく円買いに傾くとユーロも、豪ドルも一緒に下落しますので、
しばらくは注意が必要ですね。
さて「政策金利と為替相場」の続きです。
政策金利を下げた米ドル、加ドル、英ポンドの下落率が大きかったですね。
ただ、大きく円買いに傾くとユーロも、豪ドルも一緒に下落しますので、
しばらくは注意が必要ですね。
さて「政策金利と為替相場」の続きです。
昨日はイングランド銀行と欧州中央銀行が政策金利を発表しました。
結果は両国とも据え置きでした。
政策金利とは、各国の中央銀行が市中銀行にお金を貸す場合に適用される金利のことで、
公定歩合とも呼ばれます。
中央銀行は、景気に過熱感が出てきて、物価高騰(インフレーション)の
兆しが出てくると、政策金利を上げて物価高騰の鎮静化を図ります。
また、景気に減速感が出てきて、物価下落(デフレーション)の
兆しが出てくると、政策金利を下げて物価下落を食い止めようとします。
結果は両国とも据え置きでした。
政策金利とは、各国の中央銀行が市中銀行にお金を貸す場合に適用される金利のことで、
公定歩合とも呼ばれます。
中央銀行は、景気に過熱感が出てきて、物価高騰(インフレーション)の
兆しが出てくると、政策金利を上げて物価高騰の鎮静化を図ります。
また、景気に減速感が出てきて、物価下落(デフレーション)の
兆しが出てくると、政策金利を下げて物価下落を食い止めようとします。
皆さん、始めまして、メルマガ発行人のケン太です。
当メルマガにご興味をお持ちいただきありがとうございます。
このメルマガでは、売買頻度が少なく、初心者でも利益が得やすい
豪ドルFX「スワップ&うねり取り」投資法を解説しています。
毎日の豪ドル為替相場と売買情報は
豪ドルFXで毎月30万円スワップ金利生活〜FX初心者向け情報サイト
で紹介していますので、あわせてお読み下さい。
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